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吉田拓郎&かぐや姫コンサートinつま恋2006
31年前は、就職したてで、つま恋には行けなかったけれど、2006年9月23日には何としても行こうと、5月にはチケットをe+で確保した。でも、実際のチケットは全く送られてこず、やきもき。ほんとに大丈夫なのか?もう払い込んであるから大丈夫だと自分に言い聞かせて…
そんな気持ちが、拓郎&かぐや姫のオープニングで吹っ飛んだ。
昨年、還暦を迎えた拓郎が、肺の手術をした拓郎がほんとに歌えるのか?
といった疑問も吹っ飛んだ。
自分でも言っていたが、おじさん顔になったこと、首のあたりがダブついてきたこと...
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2006/09/24 22:49 |
二宮神社のお祭り賑やかでした
9月9日、二宮神社例大祭が行われた。
二宮神社は、元小河大明神と呼ばれ、平安時代には、小川の牧(牧場)が置かれていたと言われるこの地域の守り神として祭られていたことが推測される。
武蔵六所の宮の二之宮とされたことが「私案抄」にも出ている。
一之宮は言わずと知れた武蔵府中の「大國魂神社」である。
今年は、たまたま土曜日だったせいか、人出は多かった。神社の境内には生姜売りの夜店が軒を並べ、買い求める人々で賑わっていた。
ただ、これら生姜は、地元で収穫されたものではなく、近県からのものらしい...
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2006/09/10 01:00 |
「母の手」2
季刊「銀花」2006秋第147号の特集は「母の手」2だ。端縫い物語と題して、端切れを少しずつ集め、集め集めして、貯まった端切れを、ひと針、ひと針丹念に、丁寧に縫い、半天や米袋が、今で言う金襴緞子のパッチワークが、しわくちゃの母の手で作られたことに感動を覚えた。
加賀ぬきにもその美しさに感動した。
7年前にも「母の手」特集があり、私は「母の手」を書いた短文を書き、思わず投稿した、母に縫ってもらったズボンの「ツギ」事を書きその記事が掲載された。小学校5年生だった僕のおしりのツギを見て、女の子に冷...
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2006/08/29 01:00 |
ヨルイチが行われました
8月26日(土)午後4時から10時まで、武蔵五日市駅〜子生神社(黒茶屋前)までの五日市街道がかつて「市」でにぎわっていた五日市が「ヨルイチ」として蘇った。各商店が工夫して、昭和初期の街の雰囲気を出そうと取り組み、街道沿いには、こどもたちを中心に制作した手作り行灯も約60基展示され、ヨルイチの雰囲気を演出していた。開館時間を延長した五日市郷土館には、昔、家庭で使われていた行灯、ちょうちんを展示し、るあきる野市指定有形文化財の「旧市倉家住宅」では、電球の暖かな明かりに照らされた座敷で、ビート詩人ナナ...
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2006/08/27 19:37 |
室生寺の石楠花がきれいでした。
連休を利用して、室生寺、長谷寺へ行ってきました。
JTBの「初夏の花めぐり京都・奈良」のタイトルに誘われて、室生寺の石楠花、長谷寺のボタンを見に行ってきました。
青梅線の始発電車に牛浜から乗り込み、東京駅へ。
ツアーは総勢30名、熟年夫婦が半数を占める、旧婚旅行というか、そんな様相でした。
こだま号でウトウトしながら名古屋まで行き、バスに乗り換え一路室生寺へ。
途中、昼食を摂り、12時30分に室生寺到着。
35年ぶりに太鼓橋を渡り、石段の両側に満開の石楠花が私たちを迎えてくれた。
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2006/05/07 22:47 |
青梅のお祭りに行ってきました。
5月3日に青梅住吉神社の例大祭に行ってきました。
それもお囃子を聴きたかったからです。
青梅のお祭りは、山車祭りとも呼ばれ、それぞれの町内には見事な山車があります。中でも森下町の山車は古く、竹内宿弥の人形とともに、神田三河町四丁目から明治始めに購入されたもので、一昨年の江戸開府400年祭で、里帰りを果たしたそうです。
お神輿はなく、町内それぞれ山車や置き屋台の上でお囃子が演じられています。
神田ばやし、重松はやしの違いくらいは分かるのですが、その他叩き方があり、何の流派がわかりません。
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2006/05/04 18:37 |
チューリップ畑
羽村のチュウリップ畑です。
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2006/04/20 00:05 |
我が家に咲く、花々です
今日は、落雷で停電になりました。
お風呂タイマーやビデオも0:00になってしまいました。
30秒くらいだったと思いますが、かなり長く感じました。
電気があるのが当たり前だと思ってしまっている自分の馴れに
「これではいけないな!」と……
我が家の庭にも花々がかわいい顔を見せています。
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2006/04/08 22:33 |
虹、レインボー
久しぶりに虹を見ました。くっきりと赤い屋根から青い屋根へと7色の帯が半円を描いていました。車の中からでしたが、思わず「オオー!」と声を上げてしまいました。
今日は、ある会のお別れ日帰りで富士吉田の鐘山温泉へのバスツアーでした。
まだ雨の落ちない午前中に忍野八海へ行き、午後から、ゆっくりと温泉に浸かり、食事をしながらカラオケで盛り上がりました。
みんな昔青年だった人たちで、歌う曲は、懐メロといわれるものですが、何故か新しく聞こえます。
それも18年度が始まったばかりということからかもしれま...
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2006/04/03 00:01 |
桜、さくら、サクラ、Sakura咲く
あきる野市中央公民館の「オカンヒザクラ(大寒緋桜)」。
まだ、わが市ではソメイヨシノは、つぼみが少し膨らんだくらいで、咲いていない。
ここの桜が最初に咲く。ピンク色の濃い花びらだ。
カメラマンが次々にやってくる。
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2006/03/27 00:50 |
土曜日は、女と男のライフフォーラムinあきる野です。
28日の土曜日は、男女共同参画推進事業「女と男のライフフォーラムinあきる野」が秋川キララホールで行われます。
公募市民で実行委員会を組織し、7回にわたる実行委員会の中で、内容を検討し、市民が主体となって企画、準備してきました。
今年のフォーラムのテーマは「愛」です。男女共同参画社会を実現していくためには、女性も男性も性別にとらわれることなく、あらゆる分野で共同参画し、個性と能力を最大限発揮できることが必要です。そのためには、人と人とがそれぞれを認め合うことがその基本です。すなわち「愛」です...
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2006/01/26 23:49 |
「多摩川に虹をかけた男」を観にいってきました
今日、1月22日(日)午後2時から川崎市溝口の「すくらむ21」のホールで行われた川崎市青少年舞台芸術活動事業「多摩川に虹をかけた男〜田中兵庫物語〜」を観にいってきました。
このホールは、男女共同参画センターとして位置づけられているのですが、築50年くらいたっているのではないかと思わせるくたびれた椅子に滲みだらけの壁が歴史を感じるホールでした。しかし、会場は満席、舞台も公募市民、青少年が、市民劇団員そしてプロの劇団員と半年にわたる稽古を経て、創りあげた創作劇で、少しシリアスな場面が多めでしたが、...
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2006/01/22 22:27 |
今日で年末年始の休みも終わり
6日間の年末年始休みも今日で終了。
明日から忙しい日が続く。行事が目白押しだ。
書初め大会、成人式、男女共同参画のフォーラムなど、3月まで連続だ。
ところで、田中丘隅をご存知でしょうか?
江戸時代享保の頃、一介の農民から代官になった人だ。
学問のための学問ではなく、実地の学問を通して、農業、治水に功績を納め、
時の大岡越前守に認められ、将軍吉宗により代官に任ぜられた。
生まれは、武蔵國多磨郡平沢村(現あきる野市平沢)。20代で川崎村(現神奈川県川崎市)の名主田中家の養子となり、43...
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2006/01/03 19:00 |
ライオンキングを見てきました
今日、違う、もう1月1日だ。
昨日の12月31日、四季劇場で「ライオンキング」を観てきました。
いまさら、初めてとは言いにくいのですが、初めて観ました。
さすが、劇団四季のロングラン公演、その理由もわかるような気がしました。
シンバだけでなく、ザズ、スカーなどすべての出演者が一つになって地球の平和、前を向いて動くことの大切さを表現していました。
こんな暮れの押し詰まった忙しい日に、「何をのんびり観劇なんて…」と後ろめたさを感じながら。
まっ、子どもが働いている丸ビルの「カサブランカシ...
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2006/01/01 00:08 |
19期ブログに書き込みができなくなったよー
昭和高校19期のブログの11月の書き込み200に達し、ついに書き込みできなくなった。予想もできないことだったのでしたが、みんなが、自分の気持ちを素直に表現できり場になったんだなと、つくづく思います。掲示板の歌がネットを通じてできたり、いろいろな人の持っている力がつながって創りあげる、大げさに言えば、文化の創造だよね。いいことだーーあ。といっても自分は何もないなあ。
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2005/11/29 23:45 |
品川歴史館特別展「東京の古墳」を見てきました
11月1日に、「品川歴史館」で行われている特別展「東京の古墳」を見てきました。
代休が取れたので、家を9時に出て、五日市線、青梅線、そして中央線に乗り、東京駅で京浜東北線に乗り換えて、長い電車旅でした。普段地元に勤務している私にとっては、電車に乗る機会はあまり多くありません。
案の定、大井町で降りてしまい、「あっ、いけね!」、大森駅で降りなければいけなかったんだと気づく。
まあ、今日は、都区内フリー切符を買ってきていたので、何回降りても同じだ!と思い直す。
大森駅から徒歩10分とのこと...
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2005/11/03 12:03 |
雨の中でしたが、すばらしい舞台でした
菅生一座「旗揚げ一周年記念公演」は、いっとき小雨が降り続きましたが、「白波五人男〜稲瀬川勢揃いの場」、「水戸黄門漫遊記〜巷で噂の旅芸人一座の巻」、そして歌舞伎「絵本太功記十段目〜尼崎閑居の場」の3演目が上演されました。会場は、菅生の旧家野口正毅邸。縁側に続舞台を広げ、立派な花道のある舞台でした。菅生地区の住民が、それぞれが持っている技能やかくし芸を活かし、さらに稽古とお酒を重ね、見事なチームワークを見せてくれました。これこそ、見事な地芝居、農村歌舞伎を見せてくれました。良く出来過ぎて、少しはズッ...
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2005/10/21 00:23 |
雨で、菅生一座の公演は?
10月9日の今日、裏方から出演までをあきる野市菅生地区住民の協力で行う菅生一座による歌舞伎公演が、旧家野口家で行われる予定だった。
公演時間はごご1時からだが、朝から雨。
座敷の前に縁側につながる花道をこしらえ、立派な舞台が出来上がった。
せっかくだから、青空の下で見たいと思う。
10日が体育の日の祝日のため、雨の場合順延とのことだが、主催者の菅生一座も迷っていると思うが、これから確認してみようと思う。
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2005/10/09 09:38 |
最近は調子がいまひとつ
このところ、足のひざから下が冷たく感じる。
冷房病のひどい状態が続いている。
首から肩にかけても、こっているというよりズドンという感じである。
気もめいっているのか、自分のやっていることがこれでいいのか、間違ったことをやっているのではないか、と自問自答している。
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2005/09/29 23:13 |
群馬県少年の主張審査会にいってきました
9月24日、青少年委員の研修で群馬県少年の主張審査会を聞いてきた。あきる野市では12月3日に第3回中学生の主張大会を青少年委員が中心となって開催するので、運営の様子や進行方法等を学ぶ目的で参加したのである。青少年委員13人と事務局で参加した。
群馬県では毎月第2土曜日を「少年の日」と定めています。この少年の主張は「少年の日」推進事業として、今年で27回目を迎え、県内各地区の予選を勝ち抜いた16人の中学生が、日ごろ感じていること、訴えたい事、体験したことなどを自分の言葉で、発表するものだ。
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2005/09/24 22:25 |